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ARTISAN 疾風 XSOFT Mをレビュー

ARTISAN 疾風 XSOFT Mをレビュー

先日、就活の帰りに早稲田通りにあるARTISANショウルームに行って、話題の疾風を購入したのでレビューを書きたいと思います。

使用環境
プレイしているゲーム
CS1.6 CSO BFBC2 L4D2
使用しているマウス
①Razer Imperator
②ZOWIE EC2
使用しているマウスソール
①ARTISAN 零 Xタイプ
②純正マウスソール
比較マウスパッド
ARTISAN KAI.g3 飛燕(Rev. 2) HARD
Razer Goliathus Control Edition
SteelSeries QcK+ Limited Edition (Natus Vincere)
使用者情報
ARer
手首支点
ハイセンシ
使用期間
1ヶ月

パッケージは多分飛燕の外箱に『疾風』ってシール貼っただけかな。まぁ外はぶっちゃけどうでも良いので早速開封。
ちなみにARTISANからはマウスパッドを持ち運ぶ為のケースが出ているが、それを買う予定の無い人はこの箱を取っておけばそれに入れてオフ大会に持ち運べる。(一応丸める事が出来るけどあんまり丸めたくない)

まず今まで使っていた飛燕と比較。パッと見た感じ飛燕のような表面のザラザラ感は感じられない。実際に触ってみてもサラっとしている。実に気持ちい触り心地で何も無くても触れていたい感覚になる。
とりあえず①のマウスを置いて滑らしてみる。

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テーマ : Counter-Strike Online
ジャンル : オンラインゲーム

Razer Imperator レビュー

Razer Imperator

製品特徴
•人間工学に基づいた右手用デザイン
•位置を調整可能なサイドボタン
•Razer Synapse On-board Memory
•On-The-Fly Sensitivity 調整(マウス感度を、設定メニューを開いて入力せずに、その場で変更可能)
•無音式の Ultraslick テフロンフィート
•7 つのプログラム可能な Hyperesponse ボタン

良い点

・小さい手でも持ちやすい形状
・サイドボタンが調整可能
・心地よいクリックとマウスホイール
・簡単にDPIを変更出来る
・青LEDがカッコイイ
・コードがそれなりにクセがつけやすい

悪い点

・ドライバに起因するフリーズ
・相性の悪いマウスパッドだとトラッキングが不安定
・ラバー加工されていないプラスチック側面がすべる

総評

かぶせ持ち/つまみ持ちでも持ちやすい設計と謳われた製品だけに、小さな手でもしっくりくる形状です。フラットなマウスが好きな人には違和感があるかも知れません。プラスチック製マウスパッドと一部の布製マウスパッドを使用しているとトラッキングに問題が発生するようですが、Razerの布製マウスパッドであれば抜群のトラッキング性能を誇ります。本体側面にはラバー加工がされてないので手汗をかく人は鉄壁など防滑素材を貼ると良いかもしれません。クリックとマウスホイールの感触も良く誤爆の心配などは無いです。マウスコードは布巻きでクセがつけやすいのでコードホルダーがなくても使用出来ます。

一番の問題点はドライバに起因するフリーズですが、ドライバを入れなくてもオンボードメモリに保存出来るので支障はありません。


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