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【かんたん!!】Counter-Strike1.6 アップデート後の設定 ※2013/2/20追記

 ※2013/2/20のアップデート対応版

先日の記事はメモ的でいろいろ書いてわかりにくくなってたので今回はかんたんなまとめ。
(アップデート後Counter-Strikeを起動したら1000fps出ていた人向け)

まずは"C:\Program files\steam\steamapps\*スチームアカウント名*\にあるcounter-strikeフォルダを別の場所にコピペしてバックアップしておきます。

次にSteamの[LIBRARY]を開いて[Counter Strike]を右クリック、[Delete Local Content...]を選んでアンインストールしてからCounter-Strikeを再インストールします。

あとはSteamの[LIBRARY]を開いて[Counter Strike]を右クリック、[properties]から[Set launch options]を開いてa0c79939b743578c110260d538ccf6e8.jpg

こちらのコマンドラインをコピペ(今までのコマンドラインに追加)してOKをクリック
-nofbo -nomsaa

次にconfigの設定をしなければならないんですが、configの場所が本来の場所に移動されたので、"C:\Program files\steam\steamapps\*スチームアカウント名*\counter-strike\cstrike\"から"C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Half-Life\cstrike"になりました。

ここにバックアップしたconfigとuserconfigを入れて以下のコマンドを追加します。
fps_max "99.5"
gl_vsync "0"
gl_ansio "0"

コマンドを追加したらプロパティから読み取り専用にチェックを入れておくと勝手に変更されなくなります。

設定を終わらせたファイルをアップロードしたので、よく分からない人はダウンロードして解凍したcstrikeフォルダを"C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Half-Life\cstrike"に上書きすればOKです。後はバックアップしておいたconfig.cfgをcstrikeフォルダに入れてください。(configにはexec userconfig.cfgが書かれているか確認)
ダウンロード開始 
ダウンロードできない場合はコチラから

このファイルに入っているもの。
・設定済みのuserconfig  //ズームセンシなどは各自変更して下さい
・新しいzbot   //コンソールにexec bot-ct5.cfg or exec bot-t5.cfgでbotがjoinします
・de_tuscan,de_mirage,de_forgeの3maps
・デフォルトスキン(メガネスキン)

※zbotのCommandmenuが必要な人はコチラからダウンロードして下さい。
ダウンロードページへ

Counter-Strikeを起動して[Options]から[Video]タブを開いて、Wait for vertical syncEnable HD modelsのチェックを外しておきます。
hl 2013-02-17 13-10-01-162
これでほとんどアップデート前と変わらずプレイ出来るようになると思います。
恐らくコンソールを開くbindなどが変更になっていると思うのでconfigなどで変更して下さい。

※zbotやデフォルトスキンなどを入れていない設定済みuserconfigファイルはここからダウンロード
ダウンロード開始 
ダウンロードできない場合はコチラから

その他詳しい設定などはこちらの記事へ
Counter-Strike1.6 アップデート(仮)
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Counter-Strike1.6 アップデート(仮)

※かんたんな設定方法はコチラ→【かんたん!!】Counter-Strike1.6 アップデート後の設定 2013/2/20追記


以前Linuxにも対応させるよーって言ってたCounter-Strikeが急にアップデートされていろいろ変更点があったのでちょっとメモ的にまとめてみます。 (環境によってここに書いてある方法で問題が解決されない場合があります。また、人によっては今回のアップデートの影響を受けていない人もいるようです。あくまでメモ的なものとして参考にしてください。) ※Counter-Strike1.6のみを持っている人はアップデート後もあまり変更はないようですが、Counter-Strike: Condition Zeroを持っている(インストールしていなくてもライブラリにある)人は大幅に変更されているようです。

※念の為にCounter-Strikeをアップデートするまえにcstrikeフォルダをバックアップしておくことを強くオススメします。

とりあえず多くの人がアップデート後に、設定が変わってしまったので以前のようにプレイ出来ない(遊べるけどいろいろ変わってる)のでどうやってなおすのかを

まずレンダラー関係が変更になってD3Dが選べなくなりました
普通はOpenGLでやってると思うので問題ないと思いますけど低スペPCだからD3Dでやってた人は涙目…
hl 2013-02-15 12-44-36-631
ちなみにカラー設定の32bitと16bitの設定も無くなってるのでこれは良い感じ。

このレンダラーに関係してlaunch optionsにも変更が必要になりました。
例えば今までの私のlaunch optionsは…
-noforcemspd -noforcemaccel -noforcemparms -freq 75 -32bpp -gl -high -console -w 640 -h 480 -full

でしたがそれに-nofbo -nomsaaを追加します。
-nofboはCSを起動した時に画面が緑色のグリーンスクリーン及びワイドスクリーンになってしまうのを防ぐため。
-nomsaaはMSAAエフェクトの設定をOFFにするために必要です。
これでワイドスクリーンで画面アスペクト比が16:9になっていた人も4:3になるはずです。
※HLTVのフォーラムでは -nofboを入れれば-nomsaaはいらない…らしい。入れないでやってみて変だったら入れればOKかも。→新しい描写が好きな人は入れなくて良い。
CS:GOではMSAAエフェクトの設定がをONにしてました(neoは16x 私は8x)けど個人的にはOFFでいいと思います。

HLTVのフォーラムなどをみてみるとマウス加速をOFFにするコマンドが無効になってデフォルトでRawinput(Rinput)が入ったらしいけども、まだ不明。
以上のことを踏まえてlaunch optionsはこんな感じ。
-noforcemspd -noforcemaccel -noforcemparms -freq 75 -gl -high -console -w 640 -h 480 -full -nofbo -nomsaa
もしくは
-freq 75 -gl -high -console -w 640 -h 480 -full -nofbo -nomsaa
マウス加速の感じ方次第で変えて下さい。(-freq 75の数字は自分のモニターリフレッシュレート、-w 640 -h 480の数字は自分の解像度で)

次にconfigの設定をしなければならないんですが、configの場所が本来の場所(?)に移動されたので、"C:\Program files\steam\steamapps\*スチームアカウント名*\counter-strike\cstrike\"から"C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Half-Life\cstrike"になりました

ここにconfigなどがあります。
configを開いたら以下のように設定します。
fps_max "99.5"
gl_vsync "0"
gl_ansio "0"
gl_async "0"


gl_ansio "0" は異方性フィルタリングの数値(?)グラボの設定で8とか16にしてる人はそっちの数値に合わせたほうが良いかも?私はgl_ansio "8"にしました。
gl_async "0"はフォーラムでのスペルミスらしいので削除しても大丈夫。
※読み取り専用にしてなくてconfigを書き換えられてしまった場合は
cl_cmdrate "100"
cl_updaterate "100"
の数値も確認して下さい。

fpsが1000まで出るようになってしまったのでこれで100にします。ちなみに聞いた情報だと100fps以上で鯖に接続するとチート扱いされる可能性があるので注意だということ。今までどおりfps_max "101"にしてると102くらい出るので99にしましょう!!

確かにこれで100fpsに制限されましたが、なんだか少しもっさりしてる感じ…ココら辺の細かい調整は良くわからない…

私の環境の場合、userconfigに上記の部分を追加しても反映されなかったのでautoexec.cfgを新たに作ってcstrikeフォルダに追加したら反映されました。環境によってはfps_maxの値などが1000に戻ってしまう可能性があるのでconfigとuserconfig or autoexecのプロパティを開いて読み取り専用にチェックをつけておくと良いと思います。
※autoexec.cfgを作る場合はuserconfigの設定同様、以下の設定も追加しておくこと!!
rate "25000" (100000まで設定できるが高くしてもあまり意味のない数値かも)
cl_updaterate "100"
cl_cmdrate "100"
ex_interp "0.01" (0にすると自動設定になりますが、結局0.01になる模様)

また他の環境ではHalf-Lifeフォルダの下にcstrikeフォルダとは別にcstrike_addonというフォルダが作成される場合があります。私も一度作成されましたが再インストールしたら作成されなかったのでその人の環境次第かも知れません。

もしcstrikeフォルダ内の設定が反映されない場合はこちらのフォルダで設定とHLTVのフォーラムには書いてありましたが、私の環境ではcstrike_addonフォルダでも反映されませんでした。

ってことで現段階の最低限の設定を終わらせたファイルをアップロードしておきます。
いや設定とかよくわかんねーからwwwって人はlaunch optionsの設定して、ここからファイルをダウンロードして"C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Half-Life\cstrike"に上書きしたらbindだけ弄ってやってみてください。
ダウンロード開始


最低限設定フォルダのconfigはアップデート後の新しいconfigに最低限の変更を加えただけです。画面の明るさなどの設定も初期値なので注意。マメ設定フォルダのconfigはアップデート後に変更を加えた私の設定です。

最初にも書きましたけど念の為にCounter-Strikeをアップデートするまえにcstrikeフォルダをバックアップしておくことを強くオススメします。

これで元に戻ったような気が…しなくもないけど、やっぱり少しもっさりしてる気がします。
cl_minmodelsが反映されずデフォルトでメガネスキンなどが入ってること、zbotが反映されないこと、demo再生方法の変更などが、いろいろ変わってる部分があるのでそこら辺は詳しい情報待ち…

最後に
34879111.jpg

参考にしたURL
HLTV.org - Forum: CS1.6 UPDATE ?????
Twitter / Junya_Noppo: ■画面がグリーン!→launch Optionに -nofb ...

追記:
Steamをアップデートする前にcounter-strikeフォルダをバックアップしておき、アップデート後に"C:\Program files\steam\steamapps\*スチームアカウント名*\counter-strike\に置いたら元に戻ったとか、新しく追加されたcstrikeフォルダの中身を削除してバックアップしておいたものと置き換えたら元に戻ったとかいう人もいますが、私の環境では再現出来ませんでした。英語に詳しい人やCSに詳しい人が後日情報がまとまってから何かしら教えてくれることを願って、バックアップはしておきましょう。

zbotの追加:私と同じ環境の場合(アップデートしたら1000fps出るパターンの人)
1.Half-Lifeフォルダを削除
2.Counter-Strikeを一度アンインストールして再インストール。
3.新しく出来たHalf-Lifeフォルダに上で設定したconfigの設定にする。
4.zbotを再インストールして導入
ダウンロード開始
これで行けるはず…
※恐らくliblist.gamファイルが書き換えられてるため、これを新しいものに上書きすればOKなはず。

マウス加速について追記:
アップデートによりデフォルトでRawinput(Rinput)が機能している"らしい"ので、Windowsセンシを6/11以外にしている人はマウスの感度が変わったように感じるかもしれません。現在私はマウス加速のないEC2を使っているのでマウス加速ONを再現することが出来ないため、解決方法が分かりませんがlaunch optionsに-noforcemspd -noforcemaccel -noforcemparms を追加して改善されないのであればCS側のセンシを小数点以下まで調整してみてください。
※HLTVのフォーラムではconfigに
m_customaccel "0.64"
m_customaccel_exponent "0.64"
m_customaccel_max "0"
m_customaccel_scale "0.04"
launch optionsに-nomousegrabを追加すればマウス加速がONになるとフォーラムに書かれていることから、恐らくデフォルトでマウス加速OFFになっているのだと思う。※ -nomousegrabはマウスをゲームのWindowに制限させない?(Do not restrict the mouse to the game window.)

→アップデートでOptionで変更できるようになりました。
hl 2013-02-28 01-45-15-367


デフォルトスキン(メガネスキン)について追記:
デフォルトスキンを入れていたのにCZスキン(CSOでも使われているスキン)になってしまう人は"C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Half-Life\cstrike_hdを削除すればOKだと思います。※cstrike_hdはCSを起動する度に作成されるので中のmodelsフォルダだけ削除しても良いかもしれません。

demoの再生方法について追記:
アップデートによりhl.exeの位置が変わったためcoLdemoplayerで再生出来ない人は、"C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Half-Life\cstrike"に再生したいdemoファイルを入れてviewdemo xxxxxで再生出来るようです。xxxxxの部分はdemoファイルの名前なので、面倒ですが再生したいdemoの名前をaとかにしておくとviewdemo aで再生出来ます。なお私の環境では出来なかったので再生出来次第そちらの方法を追記したいと思います。

→追加アップデートで
compLexity Demo PlayerでもPOVは再生出来るようになりましたが、やはりHLTVdemoのほうが再生出来ないバグがあるようです。現在修正待ち。

スキン統一(cl_minmodels "1")について追記:
スキン統一用の新しいファイルをダウンロードして導入。 
configにcl_minmodels "1"と入れば反映されるはずですが、フォーラムによると
cl_min_ct (1:SEAL,2:GSG,3:SAS,4:GIGN)
cl_min_t (1:phoenix,2:elite,3:artic,4:guerilla)
にするといいらしい。ちなみに私はcl_min_ct "4"cl_min_t "2"にしていますがファイルのバグでCT側だけ反映されず、Urban=seal team 6だけGIGNになりません。

→追加アップデートでファイルを追加しなくても
cl_minmodels "1"
cl_min_ct "2"
cl_min_t "2"
で以前のようにスキン統一出来るようになりました。

-freq について追記:
アップデートによりlaunch optionsのコマンド-freq を入れなくてもモニターのリフレッシュレートを解像度に適した数値に設定してくれるようですが、アップデート時に1000fps出ていなかったり、ファイルの位置が変わってなかったなど、ほとんど変更がなかった人の場合は入れておいたほうがモニターの解像度・アスペクト比設定がちゃんと反映されるようです。使用しているモニターによってはアスペクト比設定が反映されない場合もあるかもしれません。(BenQ xl2410t等)

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de_dust2(ダスト2) 壁抜き・投げ物

 GREEDのmiya選手がまとめた初心者向けのde_dust2の壁抜きや投げ物講座 。
FBやHEなどがCT側・T側に分けられてまとめてあるのですごく分かりやすいと思います。

本当はmiya選手から「どのタイミングで投げれば良いか解説つけといて」って言われたんだけど面倒臭かったケースバイケースの部分が多く解説をつけるのが難しかったので断念。

ダウンロードここから
ダウンロード開始

もし気になるところがあればニコニコ生放送中に、この画像の投げ物・壁抜きはいつ使うの?って聞いてくれれば一応手元にはまとめてあるので解説出来ると思います。

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zneel選手のAIM調整

先日2012年のフラグシーンTOP10の動画で1位に輝いていたスウェーデンのzneel選手が、どんな感じでプレイしているのかいろいろ調べていたところ、YouTubeにこんな動画がありました。

Lions 1.6 ESWC 2011 Part 1 - Interview zneel


その動画の1シーンでzneel選手が壁に書かれたドットに向かってレティクルを細かく動かしながらAIMを調整している部分が!!
aim_Spray.jpg

このドットについてちょっと調べてみたのですが、似たようなスプレーは見つけることが出来ましたが、何か違う…ということで困ったときのHLTV.orgのフォーラムに翻訳サイト大活躍の稚拙な英語で質問してみたところ、なんと「知り合いが持ってるからあとで聞いておくよ!!」という人が!!

なんて素晴らしい人なんだ・・・

ということで彼が探してきてくれたのがこれ!!
DOWNLOAD.png

スプレーじゃなくてカスタムMAPの1つだったみたいです。使い方はダウンロードしたファイルをcstikeに上書きしてNewGameから「musclememory」というMAPを選ぶだけ!!

あとはzneel選手のようにAIM調整に使ってみて下さい。

そういえば昔XrayN選手がブログで練習方法の1つとしてベスランという方法を紹介していましたが、その練習方法に近いのかもしれません。BOT撃ちやデスマッチとは違う練習方法…というよりかはAIM調整にどうでしょうか?

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もう思い残すことはないよ・・・

なんと先日リリースしたThe Highlights of MODDII in 2012がMODDII選手本人のFacebookページで紹介されてました!!

moddii.jpg

Special thanks to "mameoff" HLTV.org
この際mameloffだろうとmameoffだろうと関係ないぜwww

ずっと作りたい作りたいって思ってたフラグムービーだったので本当に嬉しい!!

しかもNegitaku.orgでも紹介されてて二倍嬉しい!!
ムービー『The Highlights of MODDII in 2012』 | Negitaku.org e-Sports

ちなみにHLTV.orgのデイリーランキングにも入ってました!!
thomoddii.jpg

やったね!!

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チーターと疑われないために

最近TwitterではCSOでチートを使ってる使ってないというトラブルを結構見ます。
ゲームの世界にはチートはつきものです。ほとんどのゲームにはチートがあって、人気ゲームであれば運営によるチート対策とクラッカーによる新しいチート作成のイタチごっこが続きます。

残念ながらCSOは誰でも簡単にチートを使うことが出来るゲームです。CSOでチートを使う人をターゲットとしたコンピューターウイルスがばら撒かれるくらいにチーターが多いです。運営もたまーにBANしてるようですが所詮アカウントBANなので新しくアカウントを作れば意味がありません。個人的にはあんなチーターいっぱいのゲームしてるのに、チートだチートじゃないだ言うならCS1.6とかCS:GOやればいいのになぁとは思いますが、CSOをやってる人はCSOが面白くてやってるんだろうから、ちょっと工夫すればトラブル回避できるのになぁって感じます。

オンラインゲームでチートの疑いをかけられた場合、疑った側より疑われた側のほうが大変な労力を要し、悪魔の証明に近いかたちになります。

仮に疑いを晴らしても、一度チートだと疑われてしまうと中々そのイメージを払拭することができません。それこそオフライン大会などで成績を残さないと難しいでしょう。

いくつか方法があると思いますが、試合の前にお互いにdemoを録画・交換することを約束しておくというのも有効な手段だと思います。お互いに交換しなくても常にdemoは録画しておいて毎試合アップローダーに上げておいて、相手から要求されたら「ご自由にダウンロードして下さい」という形にしておくのも良いと思います。

面倒といえば面倒なのですが、あらぬ疑いをかけられて余計なトラブルに巻き込まれたときのほうが面倒です。

以前CSOでプレイしていたときにチームに3人ほどチートだと言われている人がいました。チームリーダーもその内の1人でしたが、彼は率先してアップローダーにdemoをアップしたりプレイ画面を直撮りしたりしていました。また他の1人がチートを使っているようなシーンを動画で晒されて、有名なCSプレイヤーから使ったかどうか聞かれたときにチームメイトなのでフォローしたい気持ちはありましたが、彼はdemoをアップしていなかったのでフォローのしようがありませんでした。(彼は質問に嘘を答えていたので使ってようが使ってまいがアレだったけど)

今はオンラインストレージサービスとかクラウドサービスも充実してて無料でも結構な容量のファイルをアップロード出来る時代になりました。変な疑いをかけられて面倒なことになるよりずっと楽だと思います。

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