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de_dust2(ダスト2)Aロング守りの有利ポジション

CSOで一番人気と言っても過言ではないde_dust2(ダスト2)は10年前からある人気mapなので研究されつくしていて、今更感が拭えませんが一応CSOを始めたばっかりの人のためにCT側で待っていると有利なポジションをいくつか挙げておきます。

あくまで一例です。しかもケースバイケースなので必ずしも有利なポジションになりえない可能性もあるので臨機応変に動いて下さい。いくら有利なポジションでも1ゲーム中に何度も同じ手を使えば相手も対策してきます。そこら辺はチームの作戦で決めて下さい。

まずは定番中の定番で一番強いポジションといっても過言ではないDeltaの前箱
最速リスポーンの場合ここに入る事が出来る。先にHEを投げておかないと相手も最速で来てる場合があるので注意。
dust2.Aderutasita
とても深い右壁でしゃがんでいればAトン側から頭が見えない。相手も右壁だが待ってる方が強いのでとても有利。弱点はAトン中からの壁抜きと箱に当てて入れるFB。

この上に乗って二段で見るのも単純に強い。
dust2.Aderutaue

また上に乗せた人はCatのカバーに戻り、乗った人は隠れるという見方もある。
dust2.Aderutaue2
右壁が深いので角付近をクリアリングしている敵をフリーKILL出来る。ただ投げ物と足音によっては用心しながら出てくるのでケースバイケース。弱点は箱に当てるFB。

これはAトンのアーチ部分に乗せる見方。三人いれば確実に乗せられる。
dust2.Aa-ti
相手がスローの時やこちらがエコの時など奇策として使える。注意点は逃げられない事と真ん中に行くと足の先が見えてしまう事。

これはデカ箱とか言われてる場所の上から見るポジション
dust2.Adekabako
これもこちらがエコの時などに二段として使える。注意点は敵の最速が足音を聞いてるとバレバレなのでかならず歩きで登ること。

これは坂下から見るポジション。ここは餌だったり釣り人だったり2つの見方が出来るのでロングを守ってる味方と相談してどっちが餌になるか決めておくこと。
dust2.Asakasita
この味方はこっちが餌になる見方。相手からは頭しか見えないので戦いにくい。ただし適当に投げたFBでも食らってしまうので、FBを食らいたくないなら前の方にぴったりくっつく方が良いが弱くなるのでケースバイケース。

これは坂下とステージで二段する見方
dust2.Asute-zi1
相手が投げ物無しのスローで来る場合単純に強い。しかも狭いAトンから出てくるので相手は被って戦いにくい。

これはSGを炊いてみる見方
dust2.Asute-zi2
SGは待ってるほうが先に見えるので、それを利用した奇策の1つ。

これは定番の角からAWPで見る見方
dust2.Akadoawp
反射神経に自身があるならオススメ。最近はCSOでもここを決め撃ちしたりジャンプで勝負してくるので注意。1回使うと相手は警戒して壁抜きやFBを投げてくるので2回目も同じように見てると危険。あとしゃがんでる人がいるがAWPで見る場合特にしゃがむ必要はない。

角で味方が餌として見てる場合の坂下ポジション。
dust2.Asakasitaturi
角の味方に相手が気を取られている場合に有利。ただし角の味方が敵に当てる自信が無い場合は一緒に坂下からAトン出口を見るかFBを構えてるほうが良い時もあるので味方と要相談。

これはdsnと呼ばれてる見方
dust2.Adsn
デカ箱や坂下方面をクリアリングしている敵を側面から撃つことが出来る。少し時間が経ってからのほうが有利かも知れない。弱点は適当なFBでもモロ食らいすることと、1KILLした後に味方の援護がないと逃げれない事。奇策の1つ。

ここはfiskerと呼ばれるポジション。あえて壁や箱の影に隠れ無いことで相手の奇をてらう見方。
dust2.Afiskersita
dust2.Afiskerue
左壁なので有利ではないが、相手から見るととても面倒な見方。T字かAWPポイントの見方が注意を引いておくと更に有効かも。

T字からみる見方。右壁なので頭が隠れる。
dust2A.Tzi
坂下に入る敵や角から出てくる敵に当てる反射神経があるならオススメ。ない場合はScoutとして確認だけして時間稼ぎするのが良いかも。相手にAWPerやAIMがイイやつがいると決め撃ちされるので注意。

AWPで見ると良いポジションの1つ。M4やAKだとかなり微妙。
dust2.Alongawp
坂下に入る敵を撃つことが出来る。AWPerなら余裕で当てられると思う。ただし角からフェイクされると面倒なのでケースバイケースで。

とりあえずAロング守りの有利ポジションはこんな感じ。最初にも書いたけどあくまでも一例だし、ケースバイケースなので相手の攻め方や味方と相談しながら使って下さい。
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テーマ : Counter-Strike Online
ジャンル : オンラインゲーム

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